街角模型・スロットモビル・ネット NEWS

     

ただいま、サイトをリニューアル工事中。
とりあえず以前のサイトで公開します。




スロットモビル・ネット Club Expressは、スロットモビルに関する情報を
頻繁につぶやくブログです。ぜひご覧ください。

(2015年まで版)

下記は、過去のトップページのアーカイブです。
リンク内容などは、今後、上部のリンク先でも整理いたします。





始まりました。↑上の画像かこの文字をクリックすると、専用ページへ飛びます。

ALWAYS三丁目の映画を前提に
「夕日町三丁目」の場所をGoogle Map上に想定してみました。
(更新2012.02.08)

第3弾「ALWAYS三丁目の夕日'64」の映画を観て、より細かい想定が分かって来たので、
計画を修正することになり時間がかかっています。
今回は、町の場所や方向などの想定を明確にしました。
スロットモビル版「三丁目の夕日ジオラマ」を緊急で最新レポート中。


現在ラジエター・スプリングスの工事は遅れて、代わりにモナコ市街地コースを先に整備しています。
近日中にレポートをアップいたします。
(更新2011.8.17)



ルート66沿いの街「ラジエター・スプリングスの交差点」

このたびの、地震および原発事故により被害を受けられた方々に、謹んでお見舞い申し上げます。
そして、1日でも早い復旧復興を心よりお祈りいたします。

(更新2011.8.9)

スロットモビルNEWS

●サイトの復興とリニューアルを開始いたします。本年の春からのリニューアルを予定していたのですが、
3月11日の東日本大震災により、サイト管理者や世の中の精神的な動揺が治まらないまま5ヶ月以上が経ってしまいました。
もうすでに本年も前半が終わり後半に突入しようとしています。そのようなことから、7月から心機一転して、
少しでも皆様の「癒し」になれば幸いだと思っています。

●今回のリニューアルにともないこのスロットモビル・ネットの最初のページを「NEWS」と位置づけ、
様々な内容のダイジェスト告知、または目次のようなページとしたいと思います。そして早々にお知らせしたい内容を上部に掲載します。
●新たにサイトのトップページとしてtop.htmlページを作ります。このページが表紙のようなものになりサイトMAPのようにもなります。

News.1:スロットモビルの提唱者、MAGOデザインの福田昭夫がUHF系の番組「ドリーマー」に取材されました。
当初は琉球放送だとの事ですが、しばらくすれば東京MXTVや、TV神奈川など関東圏のUHF系の番組でもオンエアーされるらしいです。
15分ほどの短い内容ですので、細かなことは語ることが出来ていませんが、詳しくはこのサイトをご覧下さい。

News.2スロットモビルの本格的な大型ジオラマサンプルの制作を開始しました(←文字をクリックで専用ページへ)
●第1弾は、7月から公開の映画CARS2に合わせて、当初から計画していた、映画内のルート66沿いの街「ラジエター・スプリングスの交差点」を制作しました。
あの有名な、GSやタイヤ屋などの集まった街の中心部です。サイズは1000ミリx800ミリとほぼテーブルほどのサイズです。ジオラマキットの大きさ的には43〜64分の1という感じでHO〜Oゲージ程度の自動車を走らせます。
★最新情報:当初このトップ画面にある街の中心だけでしたが、CARS WORLD MAPと言う物が手に入り、その世界を作ろうと設計図を書き興しましたら、なんと左右2400x天地1500mmほどのビッグスケールになりそうです。こも街にはあのダートトラックコースや山岳路や川沿いの道路もあり、また、ピストンカップのサーキット場も計画されています。工事の経過をレポートする予定でいます。こうご期待。)

(↓画像をクリックで専用ページへ)

●第2弾は、2012年、来年公開予定の映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を制作します。こちらも、当初から計画していたのですが、NゲージとHOゲージのジオラマのストラクチャーが手に入っているので、2種類つくる予定です。とくにNゲージ版では、東京都電が街の周囲を走るジオラマにする予定です。

●第3弾は、大型スロットモビルの車体改造と走行をご紹介する予定です。現在、スロットモビルの拠点であるビル内には、1/20〜32が走行できるスロットカーのコースがあります。昨年コースを改修して、富士スピードウェイ風にしました。そこで、1960年代の富士での日本GPを再現するべく日産のR381をレストア中です。そうあのウィングの付いたやつですね。スケールは田宮の1/18サイズがぎりぎりコース幅に入るので、他車と接しながらの走りが出来るかもしれません。

News.3スロットモビル・マガジンなど制作記事なども、再度整理してお届けする予定です。

スロットモビルは、走る自動車模型を作ること、そのクルマを情景ジオラマの中を走らせること。そしてその映像などをサイトで見せて楽しむ事を提唱しています。現在、様々なアイデアを検討中で、このスロットモビルの街角模型は、電気を使った理想の街「スマート・シティ」のサンプルでもあります。しいて言えば「スマート・ SLOTMOBILEシティ」です。

News.4スロットモビルは、「動かないクルマを電気とモーターで動かす」を目標にしています。

スケールは問いません。そこで、現在スロットモビル・ガレージでは1/1の車体も作っています。実車ということですが、スロットモビル・シティでは大きさは何でもありです、「模型はリアルに、現実は夢を追う」それが、我がスロットモビル・シティの目指す仕事「ドリーム・メーカー」なのです。

上記のような工事状況をツイッターでお知らせします。
興味のある方は、フォローをお願いいたします。

市長のつぶやきをtwitterで公開していきます。

街作りの経緯や工事現場、また、スロットモビル・マガジンや、
Online SHOPの価格案内などをする予定ですので、
下記へ行き、フォローをしていただけると良いかと思います。

http://twitter.com/slotmobile






大変、工事地区は開発中が遅れました。近いうちに工事内容をお知らせいたします。
もうしばらくお待ち下さい。
 

     ↑    
 工事地区方面へ
 (準備中!)

 

                
                
←Slotmobile CITY方面へ

  OnlineShop方面へ→
            

            

            
 
  ご案内はこちら↓
 
スロットモビル市 勝俣駅前交差点

ブックマークから来ていただいています方、感謝しております。

ここの所、新ロットの販売準備や、サイトのリニューアル準備などにおわれて更新ができず申し訳けありません。
現在、アップルのiPadの到着を待っております。
今後、iPad対応、Ustreamのライブ放送など4月からの革命的な技術などを取り込む準備をしております。
また、スロットカーとジオラマに関心の有る方も多いので、スロットカー記事も増やしたいと思っています。
そのようなことで、もう少しお待ち下さい。

スロットモビル市長

 

スロットモビルの専用ブログを公開します。
こちらは、ルーツの「スロットカーや鉄道模型」などの話もたっぷりと書いていきます。

http://slotmobile.net/club/

<1.これがスロットモビルの原点だ!>が始まりました。

 

「街角模型・スロットモビル・マガジン」の創刊3号が出来ました!
(最新号です。)

創刊3号
 「走らねぇクルマは、ただのハコだ!」
ポルコ・ロッソ


「街角模型・スロットモビル・マガジン」が創刊2号が出ました。
(ここか画像をクリックで別ページが開きます)

創刊2号 創刊号
 僕の街にはクルマも鉄道も走る。  街角から始まるジオラマ作り。


クルマの走る街角模型」の動画と解説ページができました。(ここをクリック)
街角模型・スロットモビル・入門カタログ(Nゲージ版)はこちら。
また、オンライン・SHOPではパーツの購入ができます。(SHOPは、ここをクリック)


  Slotmobile ROAD system いよいよ販売開始です!  
 

この写真はNゲージ(1/150)です。

 
     
 
新ジャンル、街角模型・スロットモビルが誕生です!
 
あなたが探していたホビーは、 これではありませんか?
 このサイトの始まりは「ジオラマ模型の中をクルマを走らせたい」という目的でした。そこでスロットカーを、様々に研究をしてみました。しかし、どうしてもジオラマ用のストラクチャーは、NゲージかHOゲージが中心になってしまいます。また、「街並みコレクション」や「私の町」というジオラマ用ストラクチャーなどのNゲージサイズの商品がたくさん発売され始めていました。
 しかし、それらの収集した物は本格的に鉄道模型を作る気持ちにでもならないとなかなか、日の目を見ないことが多いのです。そこで「街並でなくても楽しめる方法が無いだろうか?」と考えてた結果がこの「街角模型・スロットモビル」のコンセプトなのです。すぐに始められるジオラマ模型作りの極意です。街角から作り始めても大きな鉄道ジオラマ模型に発展できます。
詳しくは専用のページをお読みください。
    New!>>> スロットモビル入門カタログへ
 
     
         
 
鉄道模型ジオラマ用に使える「繋がる道路システム」。
街角模型・スロットモビル・専用道路パーツ誕生!

画像は基本パーツのみの標準セットです!

 
 現在、鉄道がブームです。また、ジオラマ模型への関心もひろがっています。しかし、鉄道模型の場合、道路は脇役であり、システマチックに開発された物がありません。ボール紙をグレーに塗装した物を道路として作るという感じなので、レイアウト全体の計画ができていないとなかなかジオラマ模型を作り始められません。
 そこで、逆に道路を中心にして作るという目的で専用の道路パーツが開発されました。街角から始めるジオラマ作りというわけです。
New!>>> スロットモビル入門カタログへ
Nゲージにも、HOゲージに使える。
そして、クルマ模型を走行できる専用の道路パーツ!


画像はイメージです!

 

 街角模型・スロットモビル専用道路システムは、様々なスケールのジオラマ模型の道路に使用できます。最小の1/150、Nゲージはもちろん、その上の1/87、1/80のHOや1/64などにも使えます。そして、この道路の最大の特徴であるスロットを使用するとクルマの模型を走行させることができるのです。
詳しくは、専用ページをお読みください。

 

New!>>>スロットモビルマガジンへ
 
<コラム>

ミニチュアの街角へ行ってみよう。


  スロットモビル街の交差点  
   
 

あなたが探していた物がこの街にあるかもしれません。まだ、少ししか公開されていませんが、街の中の建物の中に入ったり、博物館を覗いてみたり、ドライブインシアターで動画を見たりできます。

 
>>> スロットモビルCITYへ 

  バイク好きの集まる店!  
   
 
ここは港のそばのバイク好きの集まる場所。ここで何が始まるのか、まだわかりませんが、ここからバイク好きのガレージを覗きにいったりもできます。
 
>>> BIKE & GARAGEへ 

 
         
     
 
街角模型・スロットモビル・専用の道路システムは、OnlineShopにて販売中!
 

 製品は、上記の標準セットを曲線パーツが360度分で周回コースのできるを4つにセットしたスタートセットでの販売から始まりました。
 2月から販売を開始いたしました。興味のある方は、このサイトをご確認いただければ幸いです。また、販売はオンライン・ショップのみになります。
 そのオンライン・ショップにつきましては、下記をクリックしてください。

また、ネット上の雑誌「スロットモビル・マガジン」を創刊しましたので、参考にしてみてください。

  New!>>>スロットモビルONLINE SHOP
 
     



     
 

 スロットモビルは、スロットカーから生まれて、新しいジャンルを作ります。

 
 
  スロットカーコレクション!  
   
  過去に販売された家庭用スロットカーセットなどのコレクションから歴史を紹介していく予定です。  
ただいま準備中!>>>SLOTCARへ 
 
 
 「スロットモビル」は「スロットカー」とは違い、競争(レース)ではなく、動くミニチュアの世界を構築することを目的としています。「鉄道模型」のようにジオラマやストラクチャーといった所まで展開して楽しむホビーです。しいて言えば、「鉄道模型」の「自動車版」と言えます。  そこで、この新しいホビーを「街角模型・スロットモビル」と名付けました。
   
  ただいま準備中!>>>スロットカーの情報にリンク      
 
     



「スロットモビル・ジオラマ」とは
 ジオラマと言うと、鉄道模型のレイアウトと言われる情景作りを思い浮かべるのではないかと思います。もちろんプラモデルやミニカーを使ったジオラマ模型を作っている人も多くいます。しかし、その自動車にまつわるジオラマの場合、多くは自動車は動かないスケールモデルです。スロットカーは元々が「スロットレーシング・カー」であり、走行させることが中心ですが、周囲にジオラマを配したコースもレンタルコースなどではあるようです。
 しかし、個人で楽しむ場合はその置き場所や広さの問題から、コーストラックを組んではまたばらしてしまうことをしていると思います。鉄道模型マニアの場合は屋根裏など場所を確保している中年の方も多くもいます。

←(詳しくは、左の画像またはこの文字をクリックしてください。)



(ページのアップは不定期です。出来上がり次第にアップいたします。)

「ネット検索などから、このサイトにいらした方へ」

   
 

ごあいさつ

あなたはスロットカーに関するキーワードで検索して、ここへ来ましたか?
このたび新たなコンセプトのもと再スタートをいたします。
このサイトでは、従来のスロットカー情報もアップいたします、
それは、スロットカーはスロットモビルと言うコンセプトの中に入るからです。
それ以上に、あなたは新しい世界を知ることになるでしょう。


「街角模型」とは、いったい何でしょう。

 「街並みでなくても楽しめる方法が無いだろうか?」と考えてみました。
 そこで、小さなジオラマでも楽しむには「街角ジオラマ」と考えれば良いと考えたのです。プラモデルでのジオラマ作りには、1/32などでこのような「街角」の風景を切り取った作品はあります。しかしこのような1/150や1/87などの鉄道模型用の小さなスケールのストラクチャーの場合、どうしても、大きな町並みを作りたくなってしまいます。すると、どうせなら本格的な鉄道ジオラマを作ろか?と考えてしまい、結局一歩も進まないことになってしまいます。
 しかし、小さなジオラマでストラクチャーを使ってしまうと、いずれ大きなジオラマに使えなくなってしまう。というジレンマに悩むことにもなります。

 そのような将来のことも考えた物がこのスロットモビル・ネットでの「街角模型」コンセプトなのです。そして、この街角に自動車模型を走行させることによってジオラマ模型に命を吹き込むことも目標にしています。それを可能にする為のコンセプトが次の「スロットモビル」です。

 

「スロットモビル」とは、Slotmobile=Slot+mobileを合わせた造語です。
これは、Slotmobile.netの提唱する新しいコンセプトを表します。

 「スロットモビル」とは、「Slot=隙間、溝」と「mobile=移動、移動体」を合成したものです。
簡単に言えば、「溝を動く物」となります。
 同じように走らせる玩具「スロットカー」があります。基本的にはこれと同じですが、この「スロットモビル」は「スロットカーまたはスロットレーシングカー」にとどまりません。
 たとえば鉄道模型も、「2本の線路の間」を隙間とした「スロットモビル」と考えます。また、パズルカーやミニ四駆のような壁で囲まれたような道路を走行する物も含めます。 このように広い範囲までをコンセプトとしています。
 現実の自動車の世界にも乗用車や商用車、そしてレーシングカーが存在しているのと同じで、このSlotmobileの世界でも従来の「スロットカー」は、一つのカテゴリー「レーシングカー」として、分けています。現在一番小さいものでタカラ・トミーが出した1/87Micro=マイクロ・スロットカーというものがあります。このスロットモビルでは、もっと小さい1/150Nゲージでのスロットカーも計画しています。名付けて「Nano=ナノ・スロットカー」または、HOスロットカーに対して、Nスロットカーと呼ぼうと思っています。
 「スロットモビル」は「スロットカー」とは違い、競争(レース)ではなく、動くミニチュアの世界を構築することを目的としています。「鉄道模型」のようにジオラマやストラクチャーといった所まで展開して楽しむホビーです。しいて言えば、「鉄道模型」の「自動車版」とも言えます。
 そこで、この新しいホビーを「街角模型・スロットモビル」と名付けました。
 また、自動車に限らず、船や飛行機などさまざまな交通機関も対象に考えていますので、最終的には「自動車模型」や「交通模型」と言うジャンルになるかもしれません。
 まずは街角そして自動車から始まります。 この「スロットモビル」という
新しい提案に興味と賛同をいただければ幸いです。

 またこのサイトは、数年前からα(アルファ)版でスタートし、最近までβ(ベータ)版をテストをしていました。
現在も、告知やリンクも一切していません。しかし検索エンジンによるキーワード検索によって何人かの方が迷ってこの道に入って来られ、覗いていかれたようでした。
 しかし、公開されたページは途中経過のため、期待を外された方も多いのではないかと思います。このほど、やっと方向に目処が付きスタート版として始まりました。


街角模型・スロットモビル・ネットの基本は「道路と街」です。
 インターネットは初期の頃に「インターネット・ハイウェイ」と言われて、道路に例えられました。
その道路網の1カ所が Slotmobile.net なのです。

 また、道路と街、そして建物などと一緒に人物フィギュアなどを並べてジオラマ写真を撮っていくうちに、この世界は、自動車に限らず、人形フィギュアやドールハウス、ミニチュア小物など、多岐にわたる事に気づきました。そこで、もっと広げた形で、ミニチュアの世界全般をネットワークしようと考え、今回の「ミニチュア・ニュース・ネットワーク」という新聞のような形になりました。今後、様々なミニチュアの世界をご案内できればと思っています。

それでは、「ミニチュアの不思議な世界」を楽しんでみてください。

 

スロットモビル・ネット代表

 
 
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